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2014年6月

2014年6月25日 (水)

レモンの赤ちゃん

昨年の秋に植えたレモンの苗木 まだ高さが50cmしかないのに花が咲き

レモンの赤ちゃんが誕生・・・ 全部で5個。

2年前に植えた柿の木も順調に生育しているようだ。

でもここのところ 雑草の勢いが凄くて苗木が埋もれそう・・・・・。

ジャガイモの収穫は終わり 初めて植えたきゅうりも取れ始め もうすぐサヤインゲンが

収穫できそう。  小松菜の種まきもして一ヶ月後には食べられそう。

楽しみだ・・・・・。

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2014年6月16日 (月)

静岡交響楽団演奏会

いよいよ サッカーワールドカップ始まりました。

それに因んだ演奏会を聴きに行ってきました。

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~ヴェルディ・オペラ合唱曲で巡る世界サッカー紀行~

サッカーにまつわるクラシック曲は意外に多いのです。
今回はワールドカップにちなんで、ヴェルディ・オペラに登場する合唱曲を中心に、サッカーにまつわる曲を集めてみました。

『アイーダ』の「凱旋行進曲」、『ナブッコ』の「行け、我が想いよ、黄金の翼に乗って」など、スタジアムはもとより、海外のサッカー中継からも聴こえてくる、サッカー好きにはお馴染みの曲が勢揃いです。

指揮/海老原 光
ソプラノ/岩下昌子
テノール/望月光貴
管弦楽/静岡交響楽団
合唱指導/戸﨑裕子、戸﨑文葉
ナビゲーター/高山久美子
合唱/県民参加による合唱団、静岡児童合唱団&青葉会スペリオル

■プログラム
ヴェルディ
オペラ≪椿姫≫より<乾杯の歌>(ソプラノ、テノール、合唱)
オペラ≪ナブッコ≫より<行け、我が想いよ、黄金の翼に乗って>(合唱)
オペラ≪リゴレット≫より<女心の歌>(テノール独唱)
オペラ≪アイーダ≫より<凱旋行進曲>(合唱)、<勝ちて帰れ>(ソプラノ独唱)
オペラ<運命の力>序曲
オペラ<シチリア島の夕べの祈り>序曲
エルガー
行進曲≪威風堂々≫Op.39より第1番 ほか

                                                                   マリナートのホームページより

60名の合唱団 ソプラノ テノール が参加してのベルディのオペラのアリア 合唱曲。

全部が馴染みのある曲で1時間50分が短く感じられました。

アイーダの凱旋行進曲は常葉大学の学生の金管楽器がステージの袖に二手に分かれ

華麗にファンファーレ・・・コーラスも加わりホール全体が鳴り響きました。

運命の力のクラリネットのソロ・・・さすがプロの音色。

ナブッコの 「行け、我が想いよ、黄金の翼に乗って」は FM放送等で何回も聴いたことが

あるのだが コーラス入りの生演奏はやっぱり録音とは違って素晴らしかった。

今回のコンサートは コーラスの魅力 ベルディの魅力を再認識させられました。

静岡交響楽団の熱演に拍手・・・・・。

 

 

2014年6月 4日 (水)

北海道旅行

5月18日 かやぶき農家の癒しのおんがく会が終わって直ぐに車で羽田空港へ

直行。 19時過ぎに新千歳空港へ飛び立つ。 その日は札幌のホテルで泊まるだけ。

翌日は小樽運河付近の観光。ガラス細工のお店が軒を連ねる。

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小樽市内を見下ろす展望台からの眺め。

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小樽市内で偶然見つけた教会。

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小樽市内から少し足を伸ばした所にある日和山灯台。

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白い恋人達博物館

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        三段の滝

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ドラマ「北の国から」のロケ地

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十勝岳中腹の 吹上の湯  まだ雪が残っていました。

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十勝岳「  活火山。

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「青い池」の駐車場に出てきた キタキツネ

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以上「青い池」

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富良野

 

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2014年6月 3日 (火)

コンサート終了

3月16日のハートフルコンサートが終わってから 5月18日のかやぶき農家の

癒しのおんがく会・・・・ 31日の富士交響吹奏楽団第83回定期演奏会と  

慌ただしい練習が続き仕事が終わってもパソコンに向かう事が出来なかったが

ようやく二つのコンサートが終わり平穏な日が戻った。

かやぶき農家の癒しのおんがく会は今回で7回目  お客様との距離が

2m・・・とアットホームな雰囲気の中 さやか あいか はるか の3人による

MCが楽しくて良かった。  アンコールもリズミカルな手拍子で気持ちよくコンサート

が終了できた。

富士響定期演奏会・・・・ あのパガニーニの主題による幻想変奏曲のバスクラのソロ 

・・・練習の時はテンポが遅すぎても早すぎても上手く出来なくて緊張の連続だったので

本番は中間のテンポを心掛けた。 その結果なんとか間違わずに出来た。

テンポの設定は重要なポイントだ。

とにかく みんなの足を引っ張らずに済んだので本当に良かった。

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